4月13日、副首都構想について意見交換が行われました。
終了後の会見で藤田文武共同代表は、
「維新の会というのは、とにかくオープンにどんな立場関係なく、議論を風通しよくするというのが受け継がれてきた伝統。
賛成意見、反対意見、様々あったがそれは良いことだと思っている。何も言えない組織の方が良くない。
厳しい意見や慎重な意見もあったが、こういうことをやりながら心を一つに合わせていくということが大事だと思う。
それをまとめてあげていくのが吉村代表や私の役目。
しっかりと受け止めてこれからやっていくという意味で、今日はやって良かったと思う」
とコメントしました。