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「日本再起への次なる一手 規制改革を中核とする経済成長戦略」 城内実大臣へ提言を提出しました
- 2026.06.16
- 国会
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本日、城内規制改革担当大臣、遠藤内閣総理大臣補佐官に、日本維新の会の規制改革提言「日本再起への次なる一手〜規制改革を中核とする経済成長戦略〜」を手交しました。
日本維新の会は、結党以来、規制改革政党として一貫して改革の旗を掲げてきました。本提言は、連立政権合意「日本再起への12本の矢」に続く次なる改革の柱として打ち出すものです。
特に、骨太方針における規制改革の独立項目化、AI臨調(仮称)をはじめとする規制改革・デジタル・AIの一体的推進体制の構築、副首都の実現に向けた官民連携・規制緩和の活用、自動運転レベル4の社会実装、結党以来一貫して主張してきたライドシェアの本格導入のほか、医療・介護、労働分野における社会実装の加速のための改革事項を盛り込みました。
規制改革を中核とする経済成長を、連立政権の下で実現していきます。
「日本再起への次なる一手_規制改革を中核とする経済成長戦略」
提言はこちらから↓↓
【HP用】260616_「日本再起への次なる一手_規制改革を中核とする経済成長戦略」.pdf
申し入れ者:
・中司宏(幹事長)
・斎藤アレックス(政務調査会長)
・馬場伸幸(経済成長戦略調査会顧問)
・阿部司(経済成長戦略調査会長)
・上野ほたる(経済成長戦略調査会事務局長)
6月16日(火)


