1月28日(金)茨城県牛久市に対し、身を切る改革に係る寄附として党より200万円をお渡しした。
手交式には、根本洋治市長、石井章参議院議員、長田麻美牛久市議会議員、武藤ゆう子茨城4区選挙区支部長、水梨伸晃茨城7区選挙区支部長が出席。
牛久市のシンボルであり観光拠点となる国指定重要文化財の「牛久シャトー」が、コロナ禍による来客数減の影響により、老朽施設の修繕等に支障をきたしているとのことで、
コロナ禍が収まったらまた牛久市の観光産業の拠点となり街が賑わうようになればと「牛久シャトー」の復旧にお役立てくださいと寄附をお渡しした。