0412
外交安全保障
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01
戦後最も厳しく複雑な戦略環境の変化に伴う、戦略三文書の前倒し改定。

今の状況
安全保障調査会での議論を経て「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて政府に提言済み。
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02
国際平和を構築する新たな外交手段を涵養する観点からの、外務省における和平調停に係る部署の創設。

今の状況
3月17日に「国際和平調停ユニット」を総合外交政策局に創設。
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03
反撃能力を持つ長射程ミサイル等の整備及び陸上展開、次世代動力活用VLS搭載潜水艦の保有推進。

今の状況
「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて「原子力潜水艦の導入」として政府に提言済み。
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04
自衛隊に係る組織効率化及び統合作戦司令部の一元的指揮統制強化のための区域統合・中間結節点簡素化。

今の状況
「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて政府に提言済み。
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05
防衛生産・技術基盤を強化する観点からの「防衛装備移転三原則の運用指針」五類型の撤廃。

今の状況
与党提言を発出、その後閣議決定及び国家安全保障会議決定により実現。
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06
防衛産業に係る国営工廠及び国有施設民間操業に関する施策の推進。

今の状況
「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて政府に提言済み。
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07
採用状況への危機感、矜持を向上するための施策の必要性を共有した上での、自衛官の恩給制度の創設。

今の状況
「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて政府に提言済み。
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08
自衛隊の「階級」、「服制」及び「職種」等の国際標準化。

今の状況
「『危機の30年』時代の国家安全保障戦略」にて政府に提言済み。